年に一度だけ、独立行政法人、酒類総合研究所が主催する鑑評会には、各蔵の最高の技術で造り上げた新酒が集まり、その中の特に優れたものだけに、金賞の栄誉が与えられます。
この賞は酒造業界にとってこの上ない名誉です。
栄光冨士では金賞受賞酒は、金賞を受賞したのみの出荷になるのですが、(あたりまえですが^^;) 受賞しなくても、出品酒として毎年市販して欲しいくらいの出来です。
新杜氏になってから連続して金賞を受賞している栄光冨士の究極の大吟醸を是非ご賞味下さい。