山形市本沢地区のブドウ園の廃園から守ろうと立ち上がった「友達(T)、エダマツ(E)、フルウチ(F) 通称(TEF)」3人達が作ったピンクデラ
(青デラよりも色付きが進んで甘さと酸味の面白いバランスのタイミング)の醸しオレンジを瓶内二次発酵させました。
キリリとした酸とオレンジの旨味が面白い味わいになっていると思います。
特にピンクデラは思いっきり60日かけて醸しました
瓶からグラスに注ぐと、細かい乳酸発酵の炭酸ガスが芳しい。
ただ単に酸っぱいワインとしての「青デラ」では無く、「ピンクデラ」という新しい生育カテゴリーの面白さを探求しました。
是非彼らの作ったブドウから生まれた POPでカジュアルなオレンジ発泡ワインをお楽しみください。
製造本数1200本
このワインの情報
| タイプ | スパークリングワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ | 2024年 |
| 産地 | 山形県 |
| 原料品種 | デラウエア 100% 山形市本沢産 | ボディ | ミディアムボディ |

750ml
3,300円
完売
YellowMagicWinery TEF no NightFever 2024の感想
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