出羽桜(でわざくら) 大吟醸

吟醸蔵として名高い出羽桜の大吟醸・出羽桜 大吟醸

フルーティな大吟醸の代表選手

吟醸酒が一般的になるずっと以前から今で言う大吟醸を出羽桜では市販していました。

現在まで続く吟醸ブームの先駆け的な蔵元が出羽桜です。

出羽桜の吟醸酒で最も特徴的なのが香りです。フルーティで華やかそして甘さを伴った美しい香りは他の蔵元ではなかなか真似ができません。

吟醸酒の歴史の牽引役となった酒

現在は名前が「大吟醸」になってしまいましたが、つい最近まで「吟醸酒」として販売していました。

この名前こそが吟醸蔵である出羽桜の証しです。吟醸酒という言葉が一般的になる以前から市販吟醸を出荷していたのです。

火入れ
720ml
3,161円

本生
720ml
3,465円



出羽桜 大吟醸

出羽桜 大吟醸

 

 このお酒の成分
原料米
山田錦
精米歩合
40%
酵母
小川酵母
日本酒度 +6
酸度
1.2
アルコール
15.7%
 補足情報
飲み頃温度 10~13度
保管方法 冷蔵
化粧箱 あり
在庫 ほぼ常時
(本生は問い合わせ)
発送 クール便


昨日商品が届きました。 丁寧に包装して頂いた上に説明まで添えて頂きありがとうございます。 今後も注文をお願いする機会があるかと思いますのでよろしくお願いします。


「出羽桜」大吟醸 「上喜元」大吟醸よりも軽快な印象の立ち香という印象がありましたが、やっぱり出羽桜の香りだなぁ、と感じました。これは小川酵母が作る香りなのでしょうか…?


「出羽桜の大吟生」は、やはり、やや「きつい」感じがしました。これは「生」だからでしょうね。


実は、今回主人の名前で注文いたしましたが私の方で、年末、同じ商品を 注文させていただきました。出羽桜 大吟醸とてもおいしく頂きまして、 主人が知り合いの方に送って差し上げたいとのことで差出人を主人の名前で書かせていたたいた次第です。


出羽桜は、口当たりの良さで気に入っています。元々は、大山を愛好していましたが吟醸酒との出会いが出羽桜でした。 大山も吟醸酒があるようなので、一度呑んでみようと思います。稚内市は、猛烈な低気圧の影響で国道及び空路が切断され陸の孤島となり、新聞も丸一日着ませんでした。本当に自然の力には驚かせられます。今後もよろしくお願いします。  

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第一位須貝農園のさくらんぼ
大人気の佐藤錦
3,300円から
第六位初孫 純米大吟醸 夢2008年
木川屋特注品

2,625円(720ml)
第二位須貝農園のさくらんぼ
幻の大将錦
10,500円
第七位酒田醗酵 本格甘酒
製造元直送品

480円(300ml)
第三位酒田醗酵 どぶろく
醸造元直送品
1,600円(720ml)
第八位東北泉 純米吟醸
瑠璃色の海 限定品
2,625円(720ml)
第四位地酒 純米大吟醸
吊雫原酒 特注限定品シリーズ
3,4650円(720ml)
第九位東北泉 大吟醸
芳(かおり) 限定品
2,625円(720ml)
第五位麓井 純米吟醸 雄町
無濾過 本生 おりがらみ限定品

3,150円(1800ml)
第十位米鶴 純米
米の力 亀粋 本生 限定品

2.735円(1800ml)

価格帯別
地酒リスト

~999円
1,000円~
1,500円~
2,000円~
2,500円~
3,000円~
3,500円~
4,000円~
5,000円~
6,000円~
7,000円~
10,000円~