イタリアワインの女王
別名「イタリアワインの女王」と呼ばれるバルバレスコの地で有機栽培されたネッビオーロのみを使用しました。
土壌は砂質を含む粘土石灰質で、カルシウムが豊富です。
ブドウの収穫は10月初旬に行われます。
30日間果皮を浸漬してから28℃のステンレスタンクで毎日2~3回のポンピング・オーバー (醗酵中、醗酵槽の下からポンプで液体を吸い上げて、上からかける事。 果帽と液体を混ぜ、醗酵を促し均一に行う事、果帽部分の温度調節、果帽からの成分抽などが目的です。) を行いながらアルコール醗酵を行います。
その後225Lのフレンチオークの樽で一年間熟成させた後、瓶内熟成を行います。
女王の名にふさわしいなめらかな味
ガーネットを帯びた赤色で、ネッビオーロ特有の優美で鮮烈な香りが広がります。
ドライでコクがある、しっかりとした味わいで、ビロードのようななめらかなタンニンのバランスが心地よいオーガニックワインです。
このワインの情報
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| 産地 | イタリア ピエモンテ州 バルバレスコ |
| 原料品種 | ネッビオーロ |
| 各付け | D.O.C.G. バルバレスコ |
| ボディ | ミディアムボディ |
| 樽熟成 | 12ヶ月 |

750ml
3,300円
完売
2018 リコッサ バルバレスコ オーガニックの感想
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