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白鳥の里は、芳しいフルーティーな香りと奥深い味わいから凛とした空気の中の白鳥
を連想させるのはそ の通りだと思います。常識ではありえないことですが、ふと、白銀の夜を一匹の蛍が 飛ぶ、そんな情景を何
気なく感じました。表現があまりにもアホくさいですね。びゃははは (≧ω≦)b このお酒は、がぶ飲みは
絶対にしてはいけません。出羽燦々もそうですが、小生にとっては上品過ぎますから もったいないです。 まあ、ちびちびいきまひょ。

届いた曜日の関係で、入金が昨日になってしまいましたが、入金したのでご確認下さい。 早速、金曜日に白鳥の里(上喜元)を飲みました。
ブルーが基調の白鳥のラベルは美しくて良いですね。 (早起きの苦労が実っていますよ。)
一寸質問です。 今年の中採り大吟醸は、酵母が熊本KA4のようですが、昨年の物は山形KAだったと思います。
今年の酒は、この時期の熊本酵母らしい熟しかけたデリシャスリンゴのような香がチャーミングで、酸味がコクをもたらし相変わらず優れたコストパフォーマンスでした。やはり、大吟・火入れ・原酒ですね。嫁もえらく気に入っていました。
恐らく蔵元では、11BYで山形KA酵母でも似たスペックの酒を造ったと思うのですが、白鳥の里としては熊本KA4の酒を利き酒して選んだのですか?。
また、山形KA酵母のお酒はどうなったのでしょうか?。

はじめまして、いつも kigawaya INFO & ホームページを拝見させていただいてる学生です。 白鳥の里の4合瓶の単品販売が24本だけと知り、うかうかしてられないと思い注文することにしました。
こうして書いている今にも売り切れるのではないかと心配しています(ちょっと大袈裟)。
注文の内容から察する通り上喜元を気に入っています。
5月あたりに銀座のデパートで行われた山形の物産展で初めて上喜元を買って飲みました(ちなみにその時買ったのは「さかた節」)。
それ以来種類を替えて何本か飲みました。
10月には白露垂珠の出羽燦々しずく酒を買って飲み、これもけっこう気に入りました。
そんな自分にとってそれらの蔵の特注品を取り揃える木川屋さんは素晴らしいお店です。 自分が住む埼玉県で貴店のように県内の蔵の酒だけで酒屋を経営するなんてちょっと考えられません。
先月池袋のサンシャインシティで行われた全国商工会連合会主催の物産展に行き、そこでたまたま一霞のかぶ漬けを見かけました。
しかしパッケージがホームページの写真と違うので「類似品か?」と思いつつ買って帰り、家で生産者等の記載を見ても木川屋さんで扱ってるのと
同じようなので「パッケージが変わったのかな」と思っていたのですが、案の定お歳暮の案内の写真のかぶ漬けのパッケージは自分が買ったのと同じでした。
ちなみにかぶ漬けは母に非常に好評でした。 注文に不備等がありましたらお知らせ下さい。
この時期お店は非常に忙しいようですがお体にお気をつけ下さい。

先日購入した「白鳥の里」ですが、ラベルを剥がしてノートに整理している時に次のことに気付いたのでお知らせします。
(小さな誤りですが・・・) 表ラベルのアルコール度数の表示が「16度以上17度未満」になっています。
同梱されていたパンフレットでは17.5%です。 「白鳥の里」を木川屋さんのPBとして原酒で今後も販売なされるのならば修正されることをお薦めします。
よくレギュラー版の酒が15度以上16度未満で、特別に原酒を詰めた場合ボールペンで修正してあるのを見ますが・・・(^_^)。

あけましておめでとうございます. 正月用のお酒、全部飲んでみました。どれも個性豊かな味でおいしかったです。
特に好評だったのが俵雪と初孫の20年古酒。 「俵雪」は思っていたよりも落ち着いており、新酒のフレッシュな面と、白梅独特の太い酒質のバランスが見事!。
一方、初孫は「20年」という私にとって未知の領域。飲んで第一印象は「すごい味」でした。古酒独特の香りと渋み、それに非常に濃密なうまみ。飲んだ瞬間はとても力強く太い印象、そして口に含んでいるといろいろな複雑な味がからみあって、飲み終えたあと身の引き締まる思いがしました。まさに20年の年月が造りだした究極の味だと思います。今日のような日本酒ブームを予見してのことかはわかりませんが、20年も前にこのような酒を仕込まれたことに加え、このような良心的な値段で販売される東北銘醸の技術と酒造りに対する意識の高さに感動しました。
その他、「白鳥の里」、「翔」ともにとてもうまい酒で、個人的にはやはり「上喜元が一番好き」なようです。
ただし、唯一「枯山水」は不評でした。確かに今回一緒に飲んだ酒の中ではもっとも低価格でのひとつではありましたが、同じ価格帯の上喜元純米吟醸美山錦や米鶴うきたむ山田錦無ろ過山廃純米熟成酒などに比べても、酒質自体の低さは否定できないと思います。色々な温度で試しましたが、とても良い一面を持っていることは確かですがそれ以外のノイズが多いことも確か。低価格の古酒というものの難しさを感じました。しかしながら私個人の経験で、大分のとある小さな酒屋で売れ残って冷蔵庫で一年半ほど眠っていた愛知県の某純米酒をかったところ、とてもうまく熟成してしっかり古酒になっていたこともあり、必ずしも古酒だから高価になる訳でもないのかなという気もします。
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さてそれでは今年も一生懸命働いて美味しいお酒を飲みたいと思います。よろしくおねがいいたします。
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追.初孫20年古酒の在庫状況を教えてください。

上喜元 大吟醸 白鳥の里 (720ml詰替え)
香りの広がりは栄光冨士の後では地味に感じるが、実際には少し手応えのあるしっかりとしたものを感じる。入れ物のせいか、以前感じた梨様の香りは感じられなかった。それよりも少し複雑さのある酸とより厚みのある甘味のコンビネーションが面白みを出していて楽しめる。
どちらかといえば、少し酒に興味のある方々に支持されていたようで、思ったよりも早く開いてしまった。

そうそう、初孫の純米大吟2001バージョンですが、去年の2000バージョンが落ち着きの感じられるお酒だったのに対して、荒れているというほどではないにしろ、なんとなく酒が若い印象があります。熟成度合いが違うのか、単に出来の差なのかまでは判断つきませんが、2000バージョンほど良い印象は持てませんでした。
白鳥の里はさすが上喜元で安心して飲めましたけど。栄光冨士はまだ飲んでません。。。

そういえば先日お願いした、白鳥の里と翔は大変好評でした。新年会の時に出したのですがあっという間に皆のお腹の中に入って行きました。更に赤かぶはとっても大好評でせっかく800gも買っておいたのにあっという間になくなりました。おかげさまで新年会は大成功のうちに終わりました。

こんにちは。いつもお世話になっております。今(14時)、お酒が届きました。昨日注文したのに今日届くなんて驚きでいっぱいです。本当にありがとうございました。また白鳥の里をいただいて、嬉しいです。白鳥の里はもう販売していませんよね。木川屋でも秘蔵中の秘蔵だったのではないでしょうか。
12月に注文したと思うのですが、キレがある中にしっかり風味があったと覚えています。本当にありがとうございました。このお酒を飲みながらしっかり連載を続けさせていただきます。

上喜元 白鳥の里 H11BY 詰め替えたもの。 友人が保管していた上喜元純米吟醸(熊本酵母版) H5BYをその方の宅で空けるときに一緒に持参しました。
まだ切れも残っていて香りも堅くなってはおらず、すべりも上々。 まだまだ元気でいした。

いつも美味しいお酒をありがとうございます。
昨日電話をいただきまして、入金を忘れていたことをやっと思い出しました。メール
の方も最近チェックしていませんでした。今後は早めに入金するようにし
ますので、ご容赦ください。前回のお酒も残りすくなくなったので、また近いうちに
注文したいと思います。「白鳥の里」が香りもよく気にいりました。 |