三河みりん 角谷文治郎商店 愛知県 税別1万円以上で送料無料! 本格みりん・本格味醂

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三河みりん

11月23日 NHK「産地発たべもの一直線」に登場!

みりん・酒類の一カ所のお届けが10,500円以上で
お荷物一個分送料無料です!!
お酒のついでにいかがですか?

◆ 三州味醂 自然農法産米仕込み


原材料はすべて無農薬有機栽培


原料はもち米、米こうじ、本格焼ちゅうだけ。

すべての原料米が無農薬有機栽培の自然農法により栽培されています。自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原料です。

みりん一筋のメーカーの自信作

気候風土に恵まれた本場で、創業依頼みりん造り一筋の蔵の中で、重される「米こうじ」によって「もち米のおいしさ」が引き出されます。

お米の美味しさご飯を口に含んで噛めば噛む程に「甘さ」と「旨み」が増してきます。

みりんはお米を時間をかけて醸造しただけ。だから、みりんの「甘さ」や「旨み」もすべてご飯と同じ「自然の美味しさ」です。

500ml 1,008円
1800ml 3,161円


1800ml(左)・500ml(右)




◆ 三州三河みりん 国内産純もち米本格仕込み


もち米仕込みだから甘さが違う

「三河みりん」は米1升から1.8lのぜいたくな造り。 米のデンプン質が変化した天然の甘味はまったりと濃醇なのに甘味料のようにクドく舌に残らない良質な甘さです。

長期醸造熟成・生詰だから旨さが違う

みりんの醪は生きています。 蔵に息づく酵母や三河の風土に抱かれる2年の熟成の間に、甘味(糖分)と旨み(アミノ酸)などが結合して新たな旨味成分が生まれ、味にまとまりやコクができてきます。

また、劣化の要因となる「雑菌」もこの間に死滅します。

自家精米 & 焼酎仕込みだから安心

原料のもち米とうるち米は国内産をさらに厳選。精米、焼酎の製造、仕込みまですべての行程を自社内で行います。

無味無臭のアルコールではなく風味豊かな焼酎を使用しているので、みりんも深みのある味わいに仕上がるのです。

700ml 1,029円
1800ml 
2,342円

業務用 (一斗缶入り)
18000ml 20,895円
※業務用はお届けまで約7~10日
かかります。送料無料です。


1800ml(左)・700ml(右)

 


三河梅酒

あの三河みりんから、梅酒が届きました

この梅酒、もちろん使用しているのは三河みりん! ご自分で三河みりんで梅酒を造られている方も多いですが、三河みりん純正梅酒もお薦めです。

甘さ控えめスッキリ旨い

梅の爽やかさに米焼酎の香ばしい風味が見え隠れして、柔らかな口当たりごキレの良さが特徴。

焼酎の仕込み配合を多めにして甘さを控えた砂糖無添加の美味しい梅酒。

軽快な味わいは食前・食中を選ばず、料理の味を引きたたせます。

作り手からのコメント

従来の梅酒は、砂糖の甘さと梅の酸との調和で成り立っていました。

砂糖無添加の二段仕込み梅酒は、フルーツと同じ軽く上品な甘さでキレがよく、もち米由来の旨味成分を含み、口に含んだ瞬間のまろやかさは絶妙で、梅の風味の広がり、滑らかな喉越し、後口の爽やさは抜群です。

...ということで、全国に多数いらっしゃる三河みりんファンの皆さん。この梅酒は飲まないでいられませんよー。

三河梅酒
ご注文はこちら
720ml 1,397円


 

角谷文治郎商店のご紹介
明治43年創業以来みりん一筋の角谷文治郎商店。 木造の本社で醸造熟成を行う。蔵付き酵母や空気の流れがなければ伝統の三河みりんはできない。

平成3年に完成した新工場。低温(13度前後)の米蔵、原料の焼酎の製造、精米、配送を担う。 水まわりの配管や機材の設置はすべて角谷社長の手による。


原料焼酎の蒸留設備。 味と香りのキレが良い「米焼酎」と、一夏寝かせて熟成させた粕で造り香り豊かでふくらみのある「米粕焼酎」の2種類を使い分ける。


三河みりんは火入れをしない。 真綿を幾重にも重ねたフィルターで濾過をするだけ。でもかびない。 43度のエキスの中でふた夏も熟成させれば、雑菌類も死滅するからだ。


みりん造りは幼い頃から先代に叩き込まれた。 穏やかな語り口、数字を交えての説明に説得力がある角谷社長。

全国にわずか数軒の本格みりんメーカー

一度使われた方からの再注文が非常に多い三河みりん。 日本で本格みりんを造っている醸造所はわずか数軒しかありません。

各メディアで何度も取り上げられているみりんですが、当店では昔からこのみりんを販売してきました。本物の味を是非御試しください。

※三河みりんは、TV はなまるマーケット・ビストロスマップ他で紹介されました。(^^)

昔、本格みりんは高級な「飲み物」だった

みりんの誕生は500年ほど前の室町時代。当時好まれた甘い酒を作り出すために、焼酎の中にもち米と米こうじを仕込んだのがみりんの原型です。

現在よりもサラリとしたほのかな甘さは高級な酒として珍重され、また入手困難だった砂糖に代わる高級甘味料として使われました。

飲み物だったみりんは、近代になると生産技術が向上し旨味甘味がトロリと濃厚になり、また価格も手頃になったことから、高級料亭だけでなく一般家庭でも調味料として使われるようになりました。

本格みりんの長すぎる受難の時代

戦中・戦後の8年間は、米不足によりみりんは製造禁止。 製造再開後も「ぜいたくひん」として極端に高い酒税が課せられました。

ちなみに昭和30年頃の一升瓶1本の値段1,000円の内、762円が酒税! みりん業界では転廃業が相次ぎました。 この時期、酒税のがれで誕生したのが今日の本みりん等の「みりん風調味料」です。

酒販免許なしで扱える「みりん風調味料」は高度経済成長期の大型スーパーの増加とともに急成長しています。

『三河みりん』小史

徳川家康で名高い三河は、古くから醸造も盛んな地方。 日本でも有数の穀倉地帯。矢作川(やはぎがわ)の良質で豊富な伏流水、そして製品を運ぶ水運と醸造に適した条件を兼ね備えていたからです。

今日でも、みりん、豆みそ、たまりしょうゆなど多岐にわたる醸造品が特産品となっています。

角谷文治郎商店は、碧南で唯一、昔ながらの伝統製法で「本みりん」を造っています。 国産の原料、長期熟成にこだわり、本物の「本格みりん」を伝承していく熱意は、戦後の混乱期も本物の「本格みりん」を造り続けた先代から、現社長の角谷社長はじめ4人の兄弟に着実に受け継がれています。


最近、大阪から札幌へ引っ越してきました。
まだまだ気候になれないのと。。。以前使っていた調味料が
地元うスーパーにないのでどうしようかと。。。。。
三河みりんは、私どもでは必需品です。
これからもよろしくお願いします。


お世話になります。
三河みりんについてお聞きしたコトがあります。
話せば長くなるのですが、
お気に入りの小料理屋で「おいしい梅酒」があり、
先日、注文したところ
「今年の分はなくなったから。」というコトでした。
その時に
「三河みりんと梅で作れるから。」とおっしゃって
いたのですが、
三河みりんで梅酒は作れるのでしょうか?
しかも、わたしはジャムなどは作ったことはあっても、
「梅酒」は作ったことがありません。
HPで、とても丁寧に「三河みりん」の説明がされて
あったので、梅酒が作れるのであれば、購入しよう
かと考えています。
もし、作れるのであれば、作りたいのですが、
砂糖などの配合は、ホワイトリカーの場合と
一緒でよいのでしょうか?
「三河みりん」じたいの問い合わせではないので、
非常に申し訳ないのですが、よろしくお願いいたします。


早々のお返事ありがとうございました。
三河みりんで梅酒が作れることがわかり、
日曜日にみりんを注文させていただき
ました。
昨日届き、さっそく梅の下準備をし
漬けこみました(^^)
1.8Lを2本購入しましたが、
1本分しか梅酒は作らなかったので、
残りの1本は、料理で使おう!と思っています。
今まで、
みりん風調味料→本みりん……だったので、
やっと、念願の三河みりんで料理ができる!
というカンジです。
今から、梅酒ができるのが楽しみです♪
どうもありがとうございました。


早速、ご連絡頂きありがとうございました。
探していた三河の本みりんが見つかり、嬉しく思っています。
発送の方、どうぞ宜しくお願いします。


注文していた三河みりん、予定通り到着しました。
お忙しいところご手配いただきありがとうございました。
またよろしくお願いします。



本日送り先より確かに三河みりんを受け取ったとの連絡が
ありました。 迅速に対応していただきありがとうございます。
母の日のギフトとして購入したのですが喜んでもらえたようです。
千鳥酢もありがたく使わせていただきます。
また機会があれば利用したいと思います。


いつもギリギリ駆け込みでスミマセン。
頒布会と一緒にお願いしま~す!!

「みりん」は抜群!大ファンになっちゃいました☆
「蔵人米」最高に抜群!!
香りと、あの甘味は他のものとは全く違うものでした。
ふっくらとして、本当に美味しいお米でした☆
炊き上がる前から香りがたってましたよ☆
母が「子供の頃に食べた山形のお米だわ!!」って(笑)
とっても感激してました!!

木川屋の皆さんが忙しくされてる姿が目に浮かびます。
そんなに頑張らないで下さい...と言いたいところですが
....おかげで美味しいものがたくさん頂けます。
....やっぱり頑張って下さい☆(笑)


料理が大好きです。
三河のみりんとても楽しみにしています。
よろしくお願いいたします。


前に食べておいしかった酒米せんべいと、
ちょっと珍しいみりんと、
本当は自分が飲みたい雄町の純米使った梅酒いれとこか、と。
まぁそんな次第です。

一緒にいかがですか? 木川屋のこだわり調味料

  老舗京料理店もみとめる味
  村山造酢(株) 千鳥酢 【京都府】
千鳥酢
仕込みは、清酒と予め造っておいた酢酸菌の濃い「種酢」をタンクに入れ、酢酸菌と蔵付き酵母で酢酸発酵を行います。

醗酵が終了すると、1~2カ月間の熟成を経てブレンドします。 以上の行程までが旧蔵で行われます。 山科になる仮社屋では完成品の調整と、減菌(70度)、瓶詰のみ。 三条の蔵だけが千鳥酢の味わいをつくる、と京酢の味わいを守る気概を感じます。

千鳥酢は通常市販されているものよりも少量で十分です。 酢がきつく感じられた場合は、電子レンジに酢を入れてほんの少し沸騰させるとマイルドになります。

1,800ml  1,082円
900ml  641円

  どっちの料理ショーにも登場
  四日市九鬼 ヤマシチ 胡麻油 【三重県】


 昔ながらの圧搾方法で手間暇かけて、ていねいにていねいに搾ったごま油です。

ほどよく煎り上げたごまから搾った油です。一般に広く知られる胡麻油とは異なり、ごまの香りと味わいのまろやかさが特徴です。

340ml 609円

 

 明治から本物だけを作り続けてきました
  かめびし醤油 【香川県】


●にがり入りこいくち醤油

国産大豆(一部有機無農薬)を二年間熟成させた、普通の煮炊きに手軽に使える醤油です。 関東風のやや辛口好みの方にもご満足頂けること請け合いです。

濃口(こいくち) 900ml  930円

●にがり入りうすくち醤油

かめびしの淡口は最初から淡い色にするための原料配合で一年三ヶ月以上熟成させていますから、淡くてもバランスのよい仕上がり。 そのままでもおいしい醤油はダシとの相性も抜群です。


薄口(うすくち) 900ml 930円

  海の自然を塩に込めて...
  自然海塩 海水100% 酒屋の塩【山口県】

「酒屋の塩」は純国産の自然海塩です。原料は日本近海の天然海水のみ。塩化マグネシウム等のにがり成分を後から加えるようなことも一切しておりません。

海水を煮詰めるだけの平釜製法によって作られます。豊富なミネラル分を逃がさない昔ながらの手間のかかる方法で、じっくりコトコト煮詰めました。
500g  998円

 


2009年 だだちゃ豆
いよいよだだちゃ豆ご予約受付開始です! 本物の鶴岡産のみお届けです
父の日の日本酒
NHK山形局でも生中継されました! 大好評のシャンパン風どぶろく
初孫 誕生名入れラベル
1996年のサービス開始以来お陰様で大好評! ほぼ毎日名入れをしています


第一位本場! 木川屋の
鶴岡産だだちゃ豆
1,260円(600g)
第六位初孫 本醸造 誕生
名入れサービス
1,559円から(720ml)
第二位酒田醗酵 手作り
シャンパン風どぶろく

1,600円(720ml)
第七位ドメイヌタケダ
古木シリーズ
3,171円(750ml)
第三位初初孫 純米 出羽の里
生原酒 限定品
1,250円(720ml)
第八位地酒 山居倉庫
純米吟醸 特注品
1,470円(720ml)
第四位地酒 山居倉庫 純米大吟醸
吊雫原酒 特注品
3,465円(720ml)
第九位出羽桜 大吟醸 雪漫々
限定品

5,744円(1800ml)
第五位出羽桜 純米 微発泡
限定販売品
525円(330ml)
第十位清泉川 純米原酒
酒豪仙人

1,313円(720ml)

価格帯別地酒リスト
180・300ml 720ml 1800ml
~999円
1,000円~
~999円
1,000円~
1,500円~
2,000円~
3,000円~
5,000円~
1,500円~
2,000円~
3,000円~
5,000円~
10,000円~