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栄光冨士 純米吟醸 雪の降る町を
鶴岡市を舞台にした名曲のタイトルをお酒の名前にしました
栄光冨士 純米吟醸 雪の降る町を
やさしいほのかな香りの癒しの酒
名曲「雪の降る町を」発祥の地、鶴岡をイメージして名付けられました。 デリシャスな香りとまろやかさが特徴です。
奥行きのある味わいが特徴で香りは上品ですが吟醸のように香りは高くありません。10号酵母特有のほのかな香りが特徴です。
味わいは深みある旨口、時間をかけて楽しみたい
栄光冨士の酒の中ではやや飲みごたえのある部類に入ると思います。
といっても栄光冨士の酒の特徴が口当たりの良さやマイルドさにありますので、重い感じなどは全くありません。
やや辛口の純米吟醸で、冷やしても旨い酒ですが常温でも楽しめます。
このお酒にはまってしまう栄光冨士ファンも多いです。:-)
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このお酒の成分
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原料米
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美山錦 |
| 精米歩合 |
50% |
酵母 |
協会10号 |
| 日本酒度 |
+4 |
| 酸度 |
1.5 |
| アルコール |
15.8% |
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補足情報
| 飲み頃温度 |
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| 保管方法 |
冷蔵 |
| 化粧箱 |
あり |
| 在庫 |
ほぼ常時 |
| 発送 |
夏季クール便 |
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栄光冨士 純米吟醸 雪の降る町をの感想
全部で5件の感想があります。
最新の5件を表示します。
今年もよろしくお願いいたします。 去年、友人に送った栄光冨士・雪の降る町を折角送ったのに、私が家に遊びに行く まで飲まないというので、2月10日に行って来ました。封も開けずに押し入れの一 番奥に入れていたようで、書いていただいたメッセージもその日にわかった位です。 丁寧に書かれたメッセージをとても喜んでいました。ありがとうございました。
友人 は以前、会社の先輩と、雪の降る町を をすぐ空けてしまったと言うので、残すよう に言ったのですが、その日は鍋を食べていましたが、お酒が料理の味を洗い流し、後 にはお酒の後味だけが残って、また鍋を、またお酒を、でついつい飲みすぎ食べ過ぎ て、一晩で空けてしまいました。(反省) 仕方が無いので、今度子供が生まれたらまた送ってやるつもりです。
昨日、注文した商品、今日の朝届きました。早いですね~驚きです。これなら飲みた くなったら前日注文しておき、翌日飲めるなんてことも可能ですね。(お店の定休日 や在庫など考えないで言ってますね。すいません)木川屋さんがより身近に感じまし た。でも、一度はお店に伺おうと思っていますがなかなか行けません。つい先日も蔵 王までスノボーをしに行って来ましたが、ここからでもまだ遠いんだなぁと考えてしまいました。
「雪の降る町を」飲みました。 口当たりが柔らかい飲みやすい味ですね。
ところでこのお酒の名前を知った経緯ですが、日本経済新聞で以前連載されていた「発熱」と言う小説に出てきたそうです。
父から聞いて各百貨店を回っても見つけられず、Web上でやっとそちらで取り扱いがあるのを見つけた時は嬉しかった!ちなみにその小説では「ひとりよがり」も登場するそうです。こちらは東京駅の百貨店で以前購入しました。
栄光富士「新世紀」と、うきたむ「雄町」確かに受領しました。
急な発注に無理をお願いして恐縮でした。 まだ、2本とも封を切っておりませんが、以前いただいておりました 栄光富士の「特詰め大吟醸」と米鶴の「しずく」を空けて楽しんでおります。 栄光富士は木川屋さんとお付き合いをはじめた初期に「雪の降る町を」をいただいて、ちょっとヒネた感じであまり良い印象が無かったのですが、今回の「特詰め大吟醸」はホームランでした。
「新世紀」が楽しみです。また、「しずく」は剃刀のような切れ味でこれも満足しています。 赤かぶの漬物は家内と二人ではまっております。 酒のつまみに、またご飯と一緒においしくいただいております。 いろいろとありがとうございました。 それでは、また年末によろしくお願い致します。
先月ホテルへ送っていただいた酒は無事にこちらで日々楽しんでおります。 特に白露垂珠の大吟醸亀の尾55は、私の専門のワイン系の感じで非常に気に入っております。 さて、今月末、日本へ出張致します。 白露垂珠の大吟醸亀の尾55タイプでのお勧めがありましたら、お教え下さい。甘口、辛口はあまり問いません。
泊まるホテルが決まりましたらご連絡します・ 今まで頂いたお酒のわがままな印象は以下の感じです。(勝手で申し訳ない。)
◎ 出羽桜 雪漫漫
◎ 白露垂珠の大吟醸亀の尾55
○ 出羽桜 桜花吟醸 本生
○ うきたむ本生
△ 夢 ごめんなさい、どうしてもちょっと物足りない、、、
苦手 雪の降る町を 輸送のせいか酸化が進みすぎた感じでした。
御蔵訪問のをした際、戴きました「雪の降る街を」純米吟醸を呑みました。 この御蔵のお酒につきましては、何度も書いていますが、やはり、私の お気に入りの一つでした。10 号酵母+美山錦の膨らみのある柔らかな旨み、 そして、余韻にはうっとりしてしまいます。
肴は、鰯を酢でしめたもの、生蛸を湯がいたものと合わせましたが、 いずれも、お酒が勝ってしまいました。 生揚げの煮たものなどの方が良かった。家庭的で暖かな味ということでしょうか。 味里の煮〆などにも良く合うと思います。
高橋さんにお頒け戴いた冨士酒造さんの「出羽 33」も 美味しかったのですが、こちらは、まだ、まとまってませんので、 後日、お知らせ致します。
「栄光冨士」雫は、一年に一度呑みたいですね。
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720ml 1,500〜1,999円
初めての吟醸酒
栄光冨士
淡麗辛口
純米吟醸
食事と一緒に