免許が来ましたので、早速税務署への登録書類の作成です。

この日はタンク容量の計測を行いました。


同一メーカーの同一の製品ですが、製品誤差があるため、全て実際に水を入れて、どのくらいの量が入るか1本ずつ計測します。





国への申請書類なので真剣そのもの。


計測はこのようにして行います。