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2006年 8月29日 : 21時 32分
今年のだだちゃ豆もついに、仁助白山ちゃ豆の山間部でついに終了!

長かったような短かったような...。

でも本当に美味しい豆の年になりました。

急に出荷日が決まったりと毎日綱渡りのような業務進行でひやひやでしたが、なんとか終わりが見えてきました。


いよいよ2006シーズンのだだちゃ豆もラスト!
どうしても生の豆をゲットしたい人はこちら! ↓

木川屋のだだちゃ豆 ついに今年ラスト!
2006年 8月22日 : 19時 00分
うまい。うますぎです。

白山も仁助白山も...。

今日雨が降りました。

疲れピークです。明日もいっぱい出荷。(T^T)

農産物は待ってくれません。

美味しいうちに出荷。

今年は山間部のさらに味のりした白山を出そうか農家と検討中です。

あ、刈屋梨、いつものお客様から問い合わせが...。

早くこっちも受付可能にしないと。(T^T)

http://www.kigawaya.com/toksuan/nasi.html

キビシー!
2006年 8月8日 : 17時 30分
みなさんにお届けする、仁助早生白山ちゃ豆はこのようにひとさやずつ選別しています。
鶴岡産の白山だだちゃ豆も同様の体制で行っています。



まず、選別するのは一粒のさや。これはB級品です。それと当店が重視しているのは粒の大きさです。粒が大きければ大きいほど良いと思われている方もいるようですが、実際に食べてみるとそうではありません。

粒が大きすぎる豆というのは甘味や風味が劣り、いわば、年老いたような豆になってしまい、イマイチ美味しくないのです。農協出荷の枝豆も同様に大きすぎるのはB級品となってしまうようです。

こうやって、ひとさやひとさやずつ丁寧に丁寧に選別して美味しい豆だけお届けいたします。さぁ、これからいよいよ、一番味乗りしている仁助白山ちゃ豆、白山だだちゃ豆のシーズンになります。

早生ものを食べて下さった方から、続々と帰り注文を頂いています。どうかご期待下さい!
2006年 8月7日 : 12時 33分
夏が来ました!



天気もすっかりよくなって、木川屋には夏の風物詩の垂れ幕がお目見え。年季が入りすぎてあちこち穴が空いたりしているのですが、それでも日よけに大活躍です。

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2006年 7月29日 : 15時 34分
九州等とは比べものになりませんが、庄内地方も長雨でとても心配しました。
当店特注の仁助早生白山ちゃ豆、今日農家が持ってきてくれました。

鶴岡産の早生白山だだちゃ豆とも食べ比べましたが、早生に関しては、仁助早生白山ちゃ豆の勝ち! でした。(^^)



豆一筋! の渡辺さん。当店のページでもおなじみです。

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