2007年 11月24日 : 15時 18分
どぶろく、売り切れてしまいました。
生も火入れも300mlも720mlも。

瓶詰めしたのは、専用の冷凍室にて急速冷凍処理です。
最初なので造りの規模を小さくして、100Lタンクで5本ほど仕込んだのですが。
支店では試飲された方に好評でしたが、出したくてもお酒がない...。(^^;)
仕方がないのでもうすぐ二回目のロットが出来るので、出来次第、発送することにしました。
26日から再販いたしますのでお待ち下さい。_(__)_
生も火入れも300mlも720mlも。
瓶詰めしたのは、専用の冷凍室にて急速冷凍処理です。
最初なので造りの規模を小さくして、100Lタンクで5本ほど仕込んだのですが。
支店では試飲された方に好評でしたが、出したくてもお酒がない...。(^^;)
仕方がないのでもうすぐ二回目のロットが出来るので、出来次第、発送することにしました。
26日から再販いたしますのでお待ち下さい。_(__)_
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2007年 11月17日 : 10時 41分
2007年 11月10日 : 22時 27分
2007年 11月1日 : 18時 39分
木川屋は古酒二十歳の会の事務局を担当しております。
古酒二十歳の会とは、平成6年から平成26年まで、20年間大吟醸を中心とした最高級のお酒を熟成させ、その味わいを楽しむ会です。
熟成させるお酒は1800ml平均8000円の高級酒です。
会の発足した平成6年当時は大吟醸の熟成酒もほとんど皆無に近い状態でした。
もし蔵元を代表するようなお酒を20年熟成させたらどうなるだろう? という興味から発足した会です。

20年という数字は20年後に美味しくなる、というわけではなく、20年も熟成させればどのあたりがピークかわかるだろうという予測での数字です。
お酒の熟成は全て当店の冷蔵室で行っています。冷蔵室の温度が低く予想以上に熟成に時間がかかり、このままだと20年は持ってしまいそうな感じです。(^^;)
例年10月1日の日本酒の日に例会を行っておりましたが、14回目の今回は11月1日いたしました。
そのときの旬の食材のみを使った料理のため、一ヶ月ずらすことによって、例年と違う料理になりました。
古酒二十歳の会とは、平成6年から平成26年まで、20年間大吟醸を中心とした最高級のお酒を熟成させ、その味わいを楽しむ会です。
熟成させるお酒は1800ml平均8000円の高級酒です。
会の発足した平成6年当時は大吟醸の熟成酒もほとんど皆無に近い状態でした。
もし蔵元を代表するようなお酒を20年熟成させたらどうなるだろう? という興味から発足した会です。
20年という数字は20年後に美味しくなる、というわけではなく、20年も熟成させればどのあたりがピークかわかるだろうという予測での数字です。
お酒の熟成は全て当店の冷蔵室で行っています。冷蔵室の温度が低く予想以上に熟成に時間がかかり、このままだと20年は持ってしまいそうな感じです。(^^;)
例年10月1日の日本酒の日に例会を行っておりましたが、14回目の今回は11月1日いたしました。
そのときの旬の食材のみを使った料理のため、一ヶ月ずらすことによって、例年と違う料理になりました。
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